【小さい】Minidoll(ミニドール)の長所や短所や魅力とは!?【超軽量】

ラブドールは欲しいけど、「重いと持ち運ぶのが面倒なんだよな。」「収納に困る…。」「同居人や来客にバレたら嫌だ。」と言う方に良いラブドールが見つかったかもしれません

と言うことで今回は、ラブドールのメーカーの1つであるMinidollについてお伝えします。

Minidollの概要

詳細ページ https://www.dachiwife.com/mini-dolls
価格 ¥58,000~¥88,000
設立 2021年
製造国 中国
ユーザーの数 少ない
ラブドールの数 45体以上

Minidollのラブドールは超軽量!

Minidollは名称に「Mini(ミニ)」とある通り、50〜90cm程度のラブドールを製造しているメーカーです。

ミニサイズということもありますが、ボディの構造的にかなり軽量です。

このように、Minidollのラブドールは、重量が2〜5キロとかなり軽いので、持ち運びは容易に行えます

例えるなら5キロはお米1袋、3キロはトイプードルの犬程度の軽さです。

他メーカーとMinidollの身長と重量を比較!

比べるまでもないかもしれませんが、このように、Minidollは圧倒的に軽量です。

軽いのは軽いですがご覧の通り、他のドールよりも半分くらい小さいです。

メーカー(ブランド) 身長 重量 価格
Minidoll 72cm 3.5kg ¥88,000
Artdoll(通常) 155cm 23kg ¥408,000
Top sino(低身長) 145cm 28kg ¥340,100

色々な体位が楽しめる

Minidollはとても軽いので、正常位やバッグはもちろんのこと、騎乗位や座位、駅弁まで楽しめます。

今までのラブドールは15〜30キロ、軽いものでも10〜14キロ程度なので、ジムに通ってるような筋肉質の方でもせいぜい騎乗位が限界でしたが、このMinidollなら48手なんでも試すことができます。

収納が簡単

ラブドールは、一緒に楽しんだ後はそのまま座っててもらうか寝ころばせてる方がほとんどですが、几帳面な方や来客に見られたくないって方は収納ケースに持ち運んで戻すのですが、この持ち運びに結構、体力が必要だったりします。

その反面、Minidollはサイズが小さいのである程度小さな箱やケースにも収納可能ですし、重量が1〜5キロと軽いので、持ち運びが苦になりません。

なので、来客や同居人にバレる可能性も極めて低いですし、重量だけでなく、収納面でも優秀なラブドールだと言えるでしょう。

Minidollのドールは総じて小さい

Minidollは上記で述べたように、圧倒的な重量の軽さや収納のしやすさが利点ですが、身長が50〜70cm高いドールでも100cmに満たないものばかりです。

50cmと言えば大体1〜2歳児や日本人の頭の平均サイズ。

70cmはカラーコーン(三角コーン・パイロン)くらいの高さを想像してもらえればわかりやすいと思います。

上記をイメージしてもらえればお分かりの通り、かなりミニなので、エッチをするにしても膣のサイズが10〜15cmと浅かったり、容姿面で満足できない可能性はあります。

おっぱいもつまむ程度のサイズとなっています。

BJD(球体関節人形)のラブドールもある!

Minidollの中には、ボディが他のメーカーのようなシリコン製やTPE製ではなく、BJD(Ball Jointed Doll)と言って、球体関節型となっているドールも存在します。

ラブドールのみならず、ドールやフィギュアがお好きな方はBJDをご存知かと思いますが、そのBJD風ラブドールを開発したのがこのMinidollです。

BJDはその名の通り、関節の部分が球体で出来ていて、関節を自由自在に曲げれるので、いろんなポーズをとることができます。

BJDなので身体は固いですが、膣の部分は他のドール同様にTPE素材で出来ているので、SEX可能です。

軽量だけで言えば、Artdollもオススメ

Minidollは軽量というメリットがありますが、体の大きさが小さすぎるというデメリットもあります。

その反面、Artdollのラブドールは軽量かつ見た目が普通に可愛い女の子ばかりでかなりオススメのメーカーなので、重量が気になる方はぜひ参考にしてください。

ただ、Artdollに唯一欠点があるとすれば、価格が30〜40万円と比較すると高価だということですね。

それと比べると、Minidollは5万円〜8万円とかなり安価です。

Artdoll(アート技研)のラブドールのこだわりや特徴、口コミ・評判!【軽量】

アニメ系ドールもある

Minidollの中には、アニメ顔のラブドールも存在します。

なのでアニメ顔が好きな方にも楽しめるメーカーとなっています。

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Minidollのオプション

ヘッド選択可能

Minidollでは、約18種類以上からヘッドを選択することができます。

ボディタイプ選択可能

Minidollは、

・貧乳・巨乳

・+手足分離式

などというようにボディタイプを選択することができます。

手足分離式は他のメーカーのドールでは見かけないので興味のある方はどうぞ。

Minidollを取り扱っている代理店

名称 対応力 見やすさ 知名度 信頼度 運営所在地
DACHIWIFE 广东省中山市
楽園ドール(快楽園) 上海市松江区
Angel Doll 埼玉県八潮市
ramondoll 東京都台東区
kumadoll 千葉県千葉市若葉区
LOVEMODEL 湖南省長沙市天心区
oldoll 愛媛県松山市

まとめ

以上がMinidollのメリットやデメリットでした。

Minidollは軽いですが、とても小さいので「小さいのは嫌だなー。」って方には向いてないメーカーだと思います。

Minidollのラブドールはオナホールを大きくし、人型にした「オナホの進化版」と言えるのではないでしょうか?

小さいサイズが好きであるならですが、超軽量かつ安価という面からして文句なしのメーカーとも言えるでしょう。