ラブドール(ダッチワイフ)の良いところと悪いところをまとめてみた!

ラブドール(ダッチワイフ)の良い点

可愛い

先ず一番言いたいことはラブドールはめちゃくちゃ可愛いということですね(笑)

可愛くないラブドールも存在するのでしょうけど、ある程度、値段の張るラブドールは実物の女性よりもはるかに可愛いです。

そんな子とずっと一緒にいれます。

全く文句を言わない

当たり前ですが、これほんと良いです。

何故なら、生身の女性とのセックスだと、相手に色々気を使わなければなりませんし、何でもかんでもやらせてくれるわけではありません。

かく言うこんな私でも、そこそこ女性と関わっては来ましたが、彼女たちはいかんせんきまぐれ。

もちろん、付き合いたてのころはちょっとしたわがままも可愛いな~なんて思えてくるのですが、度を越え始めたくらいからイライラしてきます(笑)おまけに彼女たちは、ブクブクと太り始めるのです!なんだこのありさまは。

それになにかとお金がかかるし、こちらがセックスをしたいときにさせてくれるわけでもありません。
挙句の果てに、こちらが気を使わないと不機嫌になります(笑)

ですが、ラブドールとのセックスならいくらこっちが強引にしようが、顔射しようが、文句1つ言いません。

また、仕事帰りに彼女や嫁とセックスをしたいと思っても、レスだと交際してるにも関わらず断られますし、レスでなくてもいちいち相手の機嫌を伺わなければならない時があります。

その反面、ラブドールは私たちの疲れやストレスを一瞬で忘れさせてくれます。

これに関しては最高と言いざるを得ません。

お金があまりかからない

もちろん、購入時はお金が必要です。

でも、そのあとは費用がほとんどかかりません。

これが彼女や嫁だと、何度も奢ったり、プレゼントを買ったり、養ってあげたりしなければなりません。そのうえ、文句までつけられることもあります。

風俗もそうですね、1回60分で16000円以上はとられますし、本番不可なケースが基本ですし、パネルとは全く女性がくるなんてオチも数知れません。

が、ラブドールにかかる費用と言えば、着せ替えやパウダー、香水代くらいです。たかが知れてますし、自分好みにカスタマイズできます。

費用の違い比較表はこちら

浮気にならない

もし、彼女や奥さんがいたとしても、ラブドールとの行為に及ぶことは浮気にはなりません。

なぜなら、相手は人形だからです。

例えば、オナニーしたからと言って、浮気にはなりませんよね?

ラブドールとセックスをしている場面を見られてしまったらオナニーを見られるときよりも衝撃を隠せないでしょうが、浮気にはならないので安心してください。

泥沼の不倫関係みたいな状況に陥るよりも、数百倍マシですし、利口なお父さんだと思います。

犯罪にならない

ラブドール の中には、100cmくらいの幼女型も存在します。

そのような幼女型のラブドールと行為に及んでも、もちろん逮捕されることはありません。

何故なら、相手は人形だからです。

なので、サラリーマンであろうが、学校の教師であろうが、お医者さんであっても合法です。

ま、そのためのラブドールなんですけどね!

ラブドール(ダッチワイフ)の悪い点

完全なるマグロ女

もちろん、ラブドールは人形なので、微動だにしません。

なので、セックス時もこっちが相手の体位をつくるために姿勢を動かさなければならないので、元々マグロだったり痴女が好きな人は結構面倒だと思うかもしれませんね。

手入れ(メンテナンス)が必要

ラブドールが自ら自分の身体を洗ったりするわけではないので、汚れたりしたら洗浄してあげなくてはなりません。

また、服をずっと着せていたりすると色映りする恐れがあるので、使用しない時はなるべく、全裸にしておくか服と体の部分の間に画用紙などを挟んで色映りしないように工夫しなくてはなりません。

⇒色映りした部分を消す方法

破損した場合は再生不可能

また、むやみに引っ張ったり曲げたりすると皮膚の部分が裂けたり、中の骨格の部分が劣化したり折れてしまいます。

そうなると、人間ではないので自然治癒することもないので当然再生しません(笑)

修復用の接着剤などが売ってはいますが、大きく避けてしまっている場合は修復不可能ですね。
中の骨格が折れた場合も、ラブドールの構造上、修理は出せません。

もちろんちょっとやそっとでは折れたりしませんが、扱いは丁寧にしてあげないといけませんね。

ちなみに、KissDollなら2年以内に破損した場合、別のラブドールと特別価格で交換してもらえるようなので、とてもお得です。

まとめ

以上がラブドールの良いところと悪いところです。

長所と短所、両方を知って理解してあげることで、ラブドール(彼女)との生活は良好なものとなるでしょう。